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遠隔テクノロジーに対する対応方法 基礎編2

遠隔テクノロジーに対する対応方法 基礎編2


■自分を含めて観察することとは?


加害は、常識的に判断するような状況から常識を超えるような状況までさまざまある。

それぞれの被害者が自分の状況で加害がどのように行われているのか観察するだけではなく、加害で自分の精神状態を観察することで加害の直接的な目的が分かるようになる。


加害組織はどうして仄めかしたり、音声送信するのか?

加害組織はどうして身体刺激・攻撃するのか?


加害され始めると相手の存在を認識する。どのように認識するのかは、「常識的に判断するような状況から常識を超えるような状況」までさまざまだ。それぞれの被害者の状況でどっちなのか見極める必要がある。


◎常識的に判断するような状況なら身近な問題のように判断する。加害側からすると身近な問題のように見せかけていることになる。

◎常識を超えるような状況なら言葉を多く聞いたり、身体刺激などを多く受ける。加害側からすると危険意識をすり込むように見せかけていることになる。


加害組織の目的は、被害者が自分で考えるもの・自分の判断だ。加害組織も当然それを前提している。そこで加害組織は加害の目的を被害者にいろいろと考えさせるように「言葉」や「身体刺激」を使う。


相手が危険なほど危機意識になる。当然加害組織もそうなるのを前提している。

相手が常識的に判断する限り嫌がらせのようなことなら、加害組織もそう判断するのを前提している。


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加害は継続的に系統的に効果的に行われる。


加害をよく観察するならどのように加害を判断しているか、それがカギになる。


【音声または音】

言葉攻めのような音声送信のような場合は、加害側の言葉で心理的に感情的になることがカギになる。感情的になることはたいていは冷静な判断ができない。しかし、言葉自体は意味を成す。

言葉以外には音を使う。気になる音を毎度のように聴かされるのは、その音を聞いて感情が出るから。

サイレン、ヘリコプターの音、咳払い、くしゃみ・・・など。


音を使う場合は、その音が本物そっくりに聞こえる。それで異様に多いと感じた時にある判断が生まれる。その判断を生み出すのが加害組織のマインドコントロールでもある。


【声】

様々なパターンがある。繰り返しのパターン一つとっても、自分が何か考えたことのキーワードを使う場合、突飛にあるフレーズを何度も聞かせるパターンなどいろいろある。

そこで観察力を発揮すると、自分がその言葉を聞いたときにどのような感情や判断が働いたのか、そういうことを観察しなければならない。

声というのは、相手の声の特徴も聞くことになる。方言なまり、年齢、相手の知的なレベル・・・・


そこで聞こえたままを相手の素性と思い込んだらその点を観察していなければならない。その判断がその声の特徴から判断したことだと理解できるからである。


声の違い、声の特徴などから相手が複数であり、特定の声の相手を加害とは別個に考える被害者もいる。それはチャネリングメッセージとかサブリミナルメッセージとかいうものである。


声の特徴から加害相手かそれ以外かを区別したのは、加害組織のマインドコントロールの一つである。


したがって、被害者の判断材料となるような状況を加害組織が作り出してそれで被害者は判断するということである。逆に言うと、声が聞こえることそのものから何か判断するのはほとんど不可能ということであり、可能だとするなら常識的な判断で理解可能な状況であり、簡単に騙されていることでもある。


仄めかしのようなケースは、音声送信としては、『生声』である。身近なところから聞こえる感じの声と区別不能である。ーーーー隣の住人の生活音。ちょっとした声。


声を使った加害方法は、様々なバリエーション(状況)が作られる。十分観察しないと騙されれば、マインドコントロールに引っかかることになる。

※私もマインドコントロールに引っかかって加害組織にいろいろ行動誘導された経験はある。被害初期だが。ヘリコプターの音は経験上記憶されており、加害組織の音声送信のヘリコプター音と区別はできなかった。もちろん、家の周りを飛び回る時の音と同じだ。その状態から今日に至った。ーーーーそういう被害経験については語ることはない。というのはみっともない経験でもあるからだ。今では苦笑いでもある。そういう経験を何回もさせられた。


【身体刺激】


この加害方法でも被害者はよく考える。相手を認識、加害に感情的に反応、いろいろな判断を行う。

その典型例の被害者は現在はブログ更新していないが、以下の諸ページを読めばわかる。

https://ameblo.jp/m0ana-surfrider/

現在「アメンバー」のみに閲覧設定している。主として身体刺激であり、音声送信はないみたいだが、似たような状況の被害者には以下の被害者ブログが参考になる。

https://blogs.yahoo.co.jp/ansund59


加害による感情は、精神にも作用する典型的な実例でもある。

声を使わない方法でも声による加害の方法と同様に身近に加害者が実在している妄想を植え付けられる。つまり、声を使わない加害方法でも加害組織はマインドコントロールが可能ということだ。


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