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遠隔テクノロジー被害と集団ストーカー被害 27 技術面の考察

遠隔テクノロジー被害と集団ストーカー被害 27 技術面の考察
2018年06月14日(木)NEW !
テーマ:遠隔テクノロジー

遠隔テクノロジー被害と集団ストーカー被害 27 技術面の考察


【声が聞こえる仕組み】

これまで何度も言ってきたのは、加害組織の音声送信は脳神経などの神経細胞レベルの技術であり、電磁波のようなものでターゲットにした被害者だけにいろいろな感覚を作り出すものである。

◎身近なところに加害組織の要員もいないし、加害装置もない。

◎遠隔からやっている。例えば衛星から。

◎電磁波のようなものと考えるべきだと思う。なぜなら、遠隔からやるからそこ、我々からは手が出せないところから自在にやれるから。つまり、

◎加害組織と我々被害者とは、通信のような状況に似ていて、例えばインターネット通信のような仕組みで理解できる。

◎我々被害者一人一人が、「物理アドレス」に相当するものがあり、それが加害組織の目印にもなり、同時に「一人ひとり異なった電磁波のようなもの」があると推定すれば、どこに移動しても、自分だけ声が聞こえたり、自分だけ身体刺激・攻撃を受けることを説明できる。

◎声が聞こえるのは、声が聞こえる感覚を電磁波のようなものによって刺激された脳神経細胞・末端神経細胞が起こす神経信号の結果であり、耳の蝸牛を物理的に振動するものではないと考えている。


【物理的な蝸牛の振動を起こすと考えれば】


フレイ効果、マイクロ波聴覚効果説が本当に正しいなら耳の蝸牛の振動を測定する機器があれば、実際に加害組織が話している声をすべて録音可能になるはずだ。そして、耳の蝸牛だけを振動させるのではなく、耳の蝸牛以外の体の部位での振動が耳の蝸牛の振動を起こすと考えるなら、早い話、耳の近くに骨伝導マイクでその振動を拾うことができるのだが、何かその手の情報があるかと思えばない。

つまり、耳の蝸牛を振動させるような体の振動が『電磁波の復調』に相当することだから、体の振動を骨伝導マイクで拾えば、加害組織の声をまるまる録音可能ということになる。ーーー多分、出来ないだろうけど。その意味は、誰が聞いても確認可能な声が録音されるという意味だ。


被害者の中にはマイクロ波聴覚効果説のように似た考えがほかにある。それは思考が耳の蝸牛を振動させるという考え方だ。言い換えると、自分の思考が声のように聞こえるという考え方だ。それは多分、思考と同時に思考のままの言葉を音声送信されていると考えられるが。


マイクロ波聴覚効果説以外では超音波説がある。それは二つの超音波を被害者の耳の近くに発信して二つの超音波が重なる点で『音の周波数のヘテロダイン=周波数偏移』が生じ可聴域の周波数になるから聞こえるとする考え方である。これもまたけったいなものの考え方ではある。ICレコーダー使って録音すれば十分録音可能だ。意味は、誰が聞いても聞こえる録音が可能という意味だ。


【録音したものに声が聞こえるのは?】

これは簡単に言えば、聞こえるすべての音のどれかに声が聞こえるように音声送信している、神経をコントロールして神経信号を作り出した結果、聞こえるというもので加害組織はずっと脳波モニターしているので手に取るように何をやっているかわかっている。だから、聞いていれば聞こえるように音声送信しているだけである。

もしかしたら、ノイズに紛れ込んでわかりにくいかもしれないが、何らかの細工された音の成分が録音したものに残っている可能性もある。


細かな点は推定もできないが、経験上、聞こえた声と録音されたものとが異なっていた点を考えれば、それぞれ別個の電磁波のようなものを複数使ったか、あるいはそれぞれの声などで電磁波のようなものの方式が異なるためかもしれない。



なぜなら、遠隔テクノロジーの「聞こえる」というのは、耳の蝸牛の振動ではないからである。


加害組織の音・声を耳の蝸牛の振動と考える限り、科学的なものの考えから遠ざかるだけである。この点が分かっていない人が多い。


一例


夢で感じ取れる声や映像はなんだろうか?それは、聞いているものではない、見ているものではないのに、聞いているもの見ているものだ。その点が分かれば、脳の仕組みからして、技術的・科学的に考えだせるものは自ずと出てくるものである。


夢では、覚えていないことが多くなるが、覚えているものを思い出せば、確かに他人の喋り声だったりするのである。あるいはどこかの情景や部屋の中だったりする。だが、普通で言う聞こえた、見た、ではない。脳が作り出したものに間違いない。つまり、脳は、何らかの機序で聞こえるものや見るものを作り出す・作り出せるということになる。その機序を逆手に取ったものが加害組織の技術かもしれないし、違うかもしれない。


【集団ストーカー被害タイプの音声送信】

身近な人から仄めかされるケースの場合は、実際の声と同じに聞こえる。そのため、身近な人から仄めかされたと被害者は訴える。

このタイプの被害の音声送信は被害者にとっては『疑いの余地のないもの』。そこで仄めかされた内容、キーワードから加害相手の目的などを考えることになる。


集団ストーカータイプの場合を考察したものに無関係の第三者に加害組織が「遠隔操作で声を出させた」と考えたものがあるが、馬鹿馬鹿しいものの考え方だ。


「遠隔操作で声を出させた」のかわりに「咳払い」なども考えているようだ。


そこで被害者は仄めかされた場合の加害理由などを考える。巨大な組織が身近に存在するとか、そういう風に考える。実際に、あらゆるところで不特定多数の人から仄めかされたケースがあるようだから、身の回りすべてに対しての敵対心をマインドコントロールされるわけである。


マインドコントロールは、集団ストーカー被害者の場合、身の回りすべてに対する敵対心の植え付けということになる。



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