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遠隔テクノロジー被害と集団ストーカー被害 25

遠隔テクノロジー被害と集団ストーカー被害 25


【ネット工作員という誇大妄想】


この言葉は、集団ストーカー被害タイプの被害者に多く見られる共有されている妄想の一つである。

次のサイトではネット工作員を説明しているが、根拠となるものは存在しない。

https://sites.google.com/site/gangstalkinghksssyk/analysis/analysis-of-the-criminal/the_reason_that_a_wrongdoer_doesn_t_put_the_effort_into_internet_criminal_activity


そのサイトから推測するネット工作員の姿は、被害を訴えてそれでコメントやサイトなどでの否定的な意見などが見られたためだろう。


実にへんてこな言い方は誇大妄想でもある。

「加害者自身が犯罪に悪用されているという真実を知ってしまうことで、実行犯として役に立たなくなったり、組織から脱退してしまうようなことも起き ていたことでしょう。」


妄想に取りつかれた被害者の意識には、身の回りの加害者に対する警戒意識がよく働く。その加害者というのは、本当はただの通りすがり的な人間であって加害などしていないのだが、そういう加害しているかどうかの判断が揺れ動いているさまを示している。


インターネット上には工作員などいない。たいていは、被害者を馬鹿なやつだと思い込んで悪ふざけしてやろう程度のものばかりだ。


ただ、中には、自分の知人などが自殺したことを集スト被害者の言い分をまともに聞いてしまって精神病治療ができなかったための悪人と考えて攻撃的に振る舞っていた人間もいる。

精神病として治療さえ受ければいいのに、集ストタイプの被害者の言い分に医者も創価学会=加害組織だと言われて病院に行かず、自殺したとでっち上げしたかもしれないが。でっち上げなら、もともと気に入らない奴に悪ふざけしてやろうと「情報発信」などをやっていたのだろう。

https://sites.google.com/site/gangstalkinghksssyk/analysis/hospital-to-watch-out-1

病院とは、「集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者にとっては警察同様に、それほど信頼のできるもととはないっていないのが現状です。」

遠隔テクノロジーのターゲットにされた被害者が集ストタイプだったら、そんな妄想でも事実として受け入れかねないのが現状である。


被害妄想はマインドコントロールによって植えつけられるが、被害者本人の意識としては、自覚的に、能動的に取り込んでしまう。さらに、被害者同士の連帯感とは、妄想同士の共鳴と考えていい。


そういうわけでネット工作員という言い方は、妄想の一つである。


また、ネット工作員という言い方は、要するに自分に不都合なことを意見することを情報発信するものとか、自分にとって面白くないことをコメントする相手を工作員というだけのものでもある。


つまり、集ストタイプの被害妄想は、身の回りすべてが加害者の候補であって、ちょっとでも気に入らないことを言うだけでも加害者・工作員と呼ぶだけのことでもある。


ターゲットにされた時はよろしく!

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