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遠隔テクノロジー被害と集団ストーカー被害 23

遠隔テクノロジー被害と集団ストーカー被害 23


【神経信号の生成技術】


加害組織の技術が遠隔からの神経信号だと断定したのは、臭いを感じさせられた時にどうして匂うのか考えた時から始まった。


臭いの物質を加害組織が特殊な技術で作り出してそれで臭うと考えたら、それはあり得ないと断定した。

では、どうして臭いを感じさせられたのか考えたが答えは出なかった。そこで視点を変えてみることにした。

臭いは、鼻にある臭覚を感じる細胞がにおい物質を受けてそれで神経信号にして脳へ送り、脳が○○○の臭いだと感じる。そこで考え出したのが、神経信号を作り出せればいいのだから、鼻の臭覚細胞などにその臭いを感じた時の神経信号を作り出すように遠隔からコントロールしたらいいと考えた。

その考えは、『思い付き』だった。考えた時、「違うな・・・そんなことできないだろう」と考えた。

だが、日常的に朝起きてから寝るまでの間にいろいろなことを脳内で会話でき、言葉以外の微妙な意識も、体の感覚も加害組織は手に取るようにわかっていろいろ言ってきたりしていた。そのような状態も加味して考えるたときに「神経信号を作る技術」以外にないと判断してのであった。


加害組織の技術が神経コントロールであり、神経コントロールによる感覚の生成であることを言ってきたのは、そういう経験があったからだ。


加害組織の技術を考えた時、神経信号を生成する技術と考えたら、当然反対の神経信号を読み取る技術もまた当然のごとくあり得ると考えたわけである。


私の加害組織に対する技術論は、いろいろな加害方法をやられてその経験で考えだしたものだ。だからと言って、私と同じことをされた別の人が私と同様の判断を下すとは言い切れない。


被害経験の中に加害組織がいろいろな素性を語ってきたことがあった。亡霊だ、宇宙人だ、超能力者だ、自衛隊だ、近くに住んでいる住人だ、警察だ、CIAだ・・・・などいろいろな素性を語ってきた経験は、結果的に加害組織は俺に何をしたいのかわからないことに答えのヒントを見つけることになった。


そのヒントとは、要するに加害相手はわからないということだ。つまり、ほかの被害者が相手は○○○だと言い切れる点がそもそもおかしいということだ。


加害されて加害相手が分かるというのは、加害相手が●●●●だとわかるように被害を受けたことを示す。


そこで考えたのが、加害組織の手法だ。遠隔からの神経コントロールと神経モニターでマインドコントロールを仕掛けている、というのがそれだ。


それで多くの被害者は加害相手は○○○で加害理由は多分○○○であると言い切れるのだと考えた。


○○○がなんなのか、加害組織が誘導する方向に被害者は振り向いていると断定したのである。


加害組織の技術を遠隔からの神経信号の生成技術と遠隔からの神経信号の観測技術だと結論できなければ、加害相手に対しての判断は当然間違ったものしか出てこない。


ネットで探して見つかるような技術レベルではないし、技術を裏付けるような論拠とか、論文とか特許など存在しない理は当然。


加害組織の技術がとんでもないレベルだとわかれば、加害相手に対する安易な行動は、墓穴を掘りかねないことがよくわかるようになる。大騒ぎしたり、加害の証拠だと思ってパシャパシャ写真を掲載する行動やお門違いな団体に対する加害者呼ばわりなどの行動は、墓穴を掘りかねないことが分かるようになる。


加害組織の技術を安易な技術論で説明している場合も、当然お門違いな相手を加害者呼ばわりする羽目になる。例えばマイクロ波聴覚効果説の自衛隊犯行説がそれだ。


神経信号の生成技術は、世間に知られていないもので一つの組織が使っていて技術拡散していないと考えている。むろん、世界中に技術拡散するなら、我々被害者にとっては加害消滅の方向性が出てくると考えている。なぜなら、知られてしまった技術は、根拠も証拠もそろうものだからである。

なぜなら、技術を知られたからである。


加害組織の技術について取り違えれば、犯人は自ずと身近にしかいないことになるのである。


何はともあれ、ターゲットにされた時はよろしく!
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